会社概要

PUFsecurityは、PUFベースのセキュリティIPソリューション企業であり、ロジック不揮発性メモリ(NVM)技術における世界最大の半導体IP所有会社の1つであるeMemoryの子会社です。(eMemoryウェブサイトをご覧ください)

 

親会社であるeMemoryの技術的知識と産業の専門知識を活用して、PUFベースのセキュリティを市場に投入します。セキュリティアプリケーションと認定メーカープラットフォーム向けに信頼性の根幹としてこのIPコアを使用して、PUFsecurityはより優れたパフォーマンスと費用効果の高いソリューションを提供します。この組み込みハードウェアセキュリティは、コネクテッドワールドで広く採用されると考えています。

ビジョン

接続された世界を保護する

IPコア NeoPUFを使用して、ハードウェアセキュリティ機能とソリューションを簡単かつ費用効率の高い方法で提供します。

 

役員一覧

R&Dチーム

会長

徐清祥 博士

(ジョ セイショウ)

  • eMemory(ロジックNVM技術における世界最大のシリコンIP所有会社の一つ) の創設者兼会長

  • 半導体分野で200件以上の特許を保有し、120以上の論文を執筆

沈士傑 博士

(シン シケツ) 

  •  eMemory社長

  • 半導体分野で80件以上の特許を保有し、25以上の論文を執筆

  • 著書 "Logic Non-Volatile Memory" の主な貢献者の一人 

副社長

楊青松 博士

(ヨウ セイショウ)

  • eMemoryの企業戦略担当副社長

  • 半導体分野で150件以上の特許を保有し、50以上の論文を執筆

  • 著書 "Logic Non-Volatile Memory" の主な貢献者の一人

コーポレートVP & GM (北米)

Dave Sinofsky

  • 北米事業開発担当

  • 大手リーディングカンパニーにて

  • 30年以上セールスと事業開発を担当

シニアCTO

徐世理博士

(シー リー シュー) 

  •  30年以上にわたり、ソリューション アーキテクチャとパーフォーマンス エンジニアリングを担当。

  • 暗号アルゴリズム(AES, MD5, RSA)並びにインターネットと分散ネットワークにおけるデジタル アイデンティティを専攻。


 

研究開発ディレクター

吳孟益 博士

(ゴ モウエキ)

  • eMemoryプロデュース部門III副ディレクター

  • 半導体分野で200件以上の特許を保有し、10以上の論文を執筆

  • ISSCC 2018 Takuo Sugano Award for Outstanding Far-East Paper

研究開発ディレクター

吳家徹

(チャ チョー ウー)

  • 10年以上にわたり、セキュアコア アーキテクチャを担当

  • サイドチャネル攻撃と故障注入に対応する設計を専攻

ビジネスモデル

モデル A (ファブレス向け)

お客様エンゲージメントフロー

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